お客様の大切なご自宅(財産)の売却をサポート致します。

家を売却する時だからこそ「火災保険」を活用するチャンスです!!

あなたの大切なご自宅(財産)を
不動産会社へ査定・売却相談する前に、

先ずはご自宅の状況を
知ることが大事です。

経年劣化

経年劣化

破損・欠陥

破損・欠陥

残債

残債

不動産の査定ポイントは基本的に立地条件ですが、購入者の目線は建物の状況も大きな要素になります。その他、売却希望価格に届かず、追い金の発生など査定後でも調査は無料なので、大切な財産を少しでも希望に添えるよう支援(サポート)致します。

無料診断>売却促進>査定額UP>資産価値向上
ご自宅・戸建て 無料診断

気になる住宅火災保険の仕組み
被害による請求権は3年以内!
火災保険は、火災による損害だけじゃない

火災

火災

水害

水害

風災

風災

雪災・ひょう災

雪災・ひょう災

雷災

雷災

破裂・爆発

破裂・爆発

衝突

衝突

盗難

盗難

ご加入の保険契約内容により
日常生活による損害にも適用可能

主な損害(火災)保険会社

東京日動火災三井住友海上火災損保ジャパン日本興亜AIU保険朝日火災
あいおいニッセイ同和損保日新火災富士火災SECOM損保共済など…

保険申請による給付事例

築27年 Aさん宅

築13年 Aさんの場合

給付額1,236,981円
加入会社M社
申請内容風災
主な被害屋根瓦の破損、板金部分の浮き、窓格子の破損
築41年Bさん宅

築6年Bさんの場合

給付額1,561,481円
加入会社T社
申請内容風災
主な被害建物全体への飛来物による破損、欠損、ひび割れ
築22年 Cさん宅

築23年 Cさんの場合

給付額854,125円
加入会社N社
申請内容風災
主な被害屋根瓦の浮き、破損、飛来物による外壁のひび割れ


3つの魅力

調査費無料

現地調査に関する費用はすべて無料。完全成功報酬となります。売却をお考えなのに売る前から費用が発生していたら本末転倒です。調査後の被害がなかった場合も無料です。

給付金の選択

給付された保険金から修繕を行うか行わないかはお客様次第です。もちろん査定、売却、買取を有利にする為のご相談や修繕提案をすることも可能です。

不動産販売協力

当社は、複数の不動産販売業者、住宅建設業者、工務店との提携により、物件への査定額のご提出、販売協力支援をお客様がよりよい選択が行えるようご紹介することが可能です。※当社からのご紹介による特典サービス有り

お申込み~調査~申請~承認までの流れ

SETP1

かんたんWEB相談

【かんたんWEB相談】にお申し込み後、サービスのご説明並びにご質問などにお答えさせていただきます。

SETP2

現地調査開始

ご自宅の屋根、壁、室内などを調査スタッフが診断断致します。室内調査時は、お立ち会いのほどよろしくお願い致します。

SETP3

保険会社への報告書作成

調査終了後、申請対象となる被害状況が確認できた場合、ご契約後にお見積書及び報告書を作成致します。

SETP4

保険会社へ申請手続き開始

お客様自ら申請書類を保険会社からお取り寄せいただき、作成した資料を同封の上、保険会社へ申請書を郵送してください。

SETP5

保険会社から被害の認定、入金

申請に関する結果の連絡が保険会社より入ります。調査時から平均して約1ヶ月ほどで振り込みされます。

当WEBサイトの運営会社は、
リフォーム会社ではありません。

住まいの応援隊では、お客様が現在所有している不動産について、売却を支援する目的で運営しております。売却に伴う優位性について修繕やリフォームをお勧めすることはあっても、認められた被害、及び、給付された保険金の権利について、お付き合いのある業者様で修繕・リフォームをされるか、貯金や売却に関する諸経費にご利用されるかは、ご利用者様次第になります。

当WEBサイトは、不動産販売やリフォーム販売を長年経験したスタッフにより運営をおこなっております。住宅火災保険については、万が一の被害や損害の為に加入されている保険について、保険会社が契約に伴い約束している補償内容に対し、被害を申請することは加入者様の当然の権利となります。ですが、ほとんどの方がその事に気づかず売却されているのが現状です。もちろん、被害があっての補償ですが、保険会社としても申請されずに契約終了となれば、予め定められた契約内容により、ご契約金から残存期間分を還付するだけで済みます。しかも、同じ損害保険でも、自動車保険では事故修理することで掛け金が上がるようになりますが、火災保険には一切なく、新たに購入する不動産へ再加入する際にも不利になるようなこともありません。

そんな中、一部の悪徳事業者が虚偽の報告による保険金の詐取、見積額以上の工事要求、保険の代理申請によるお客様とのトラブルなど、トラブルなど様々な問題をおこし、保険申請自体が悪いイメージばかり先行している状況です。インターネットの普及に伴い、取扱業者が多くなることで競合が生まれ、ある程度のネットユーザー様は、正しい情報を取得することにより、保険申請がおこなえるようになりましたが、まだまだ、正確な情報による認知度や業者とのトラブルなどにより、多くの方が申請できていないのが実情です。

何度もお伝えしますが、当運営会社はリフォーム会社ではございませんが、不動産販売およびリフォーム販売を通じて、保険加入による契約金を払いつつ、今まで利用されてこなかった被害【補償】にスポットを当てることで、ご自宅【財産】の査定額向上、売却促進、資金確保のサポート【支援】を前提に運営をおこなっております。

よくあるご質問

Q.1築年数がかなり経っていて古い家でも大丈夫ですか?
築年数が古くても問題ありません。ただし、ご契約中の補償内容や被害状況(経年劣化は対象外)により、認定が難しくなる場合がございます。そのあたりも含め、まずは、【かんたんWEB相談】にてお申込みいただくことで、ご自宅が対象になるかどうかの簡易診断は可能です。
Q.2売却するか決めかねていますが、診断だけでも可能ですか?
診断だけでも問題ありません。住まいの応援隊の報酬は完全成功報酬型となりますので、保険会社からの認定、給付が発生しない限り、費用のご負担は一切ありません。
Q.3中古で購入した物件でも大丈夫ですか?
中古で購入された物件も対象となります。ただし、火災保険のご契約時期や被害状況(ご契約前は対象外)により、認定が難しくなる場合もございますが、調査をして進めていかないと判断できませんので、【かんたんWEB相談】よりご相談いただくのがよろしいかと存じます。
Q.4見た限り被害がなさそうですが、その場合は対象外になりますか?
被害状況や被害の大小を見た目だけで判断するのは良くありません。実際に見た目で被害がなかった場合でも、対象となったケースは多々あります。
Q.5マンションでも対象になりますか?
マンションでも、ご契約中の補償内容により対象となります。ただし、区分所有の場合は室内への被害に限定されますので、対象範囲が限られ認められない場合があります。その他、アパート、マンション1棟、ビル1棟、工場も可能です。
Q.6保険を使うことで法律的な問題や保険の入り直しで不利になりますか?
もちろんですが、法律に違反する行為は法的に問題になります。ただし、実質的な被害がある中で申請するのは、当然の行為です。その為に保険金をお支払いされているので、利用できるのに利用せず解約することは、お金を捨てていることに等しい行為だと存じます。また、火災保険は損害保険の扱いになり、個人などの生命保険とは異なり、モノや財産に対する補償になりますので、新居についてはその建物に対して新たに評価や補償内容を決めるため、個人に不利になることは一切ありません。
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